八方尾根と伊奈ヶ湖の紅葉

旅行・観光ランキングへ 八方尾根と伊奈ヶ湖の紅葉 今回の旅は八方尾根。 近場には木崎湖や青木湖が存在する。特に青木湖は透明でカヌー客があとを絶たない。八峰尾根に登る前に青木湖を眺める。 尾根の最終目的地は八方池だ。白馬三山を鏡のように映す美しい八方池まではゴンドラとリフトを乗り継ぎ約1時間半のトレッキング。八方池は天然池で自然が造り出した神秘的な美しさに感動。 …

続きを読む

上高地と千畳敷カール

夏の上高地 千畳敷カールの旅 今回は上高地と駒ヶ岳の千畳敷カールへの旅。 上高地は高校時代に一回。 千畳敷カールは前々から行ってみたかった憧れの場所だ。 お盆休みそのときはやって来た。 上高地へは途中までは車で行けるが自然保護により自家用車乗り入れの規制が掛かってい…

続きを読む

競馬場の旅 東京競馬場

日本中央競馬場JRA)の全国制覇の物語 まずはこのブログはギャンブル的(予想など)な要素はありません。 過去10年間で制覇したJRA10競馬場の旅を記したものです。 興味のある方は一読ください(短編ブログですが..) まずは東京競馬場。 なんと言っても日本で一番大きい競馬場。 行き方は電車。府中本町から競馬場入口までは専用の通路で。…

続きを読む

一陽来復神社、縁切神社と出世稲荷

『一陽来復』早稲田にある穴八幡神社。 冬至から節分までの期間のみで「御守」をお頒けしている。御守を張る場所・日時を定められている。 冬至・大晦日・節分の三日のみ。 1月に神社で御守を手にした。節分夜中の0時に貼った。 『一陽来復』とは冬の後には必ず春が来る。 悪い事は必ず良いことが起きるとの意味。 昨年は散々な年だった。 交通事故を連続で二回起こす。 …

続きを読む

夢の吊り橋へ

夢の釣り橋へ 5月初夏、旅に出る。今回は夢の吊橋だ。 2012年10月、読売新聞に掲載された 死ぬまでに渡りたい夢の吊橋 ここも絶対に行ってみたいスポットだけに胸を躍らせていた。 天気は良好。吊橋は一本橋。行くのはいいがどこで引き返せばいいのか。 下の湖はエメラルドグリーン。すばらしい景色が吊橋を引き立てる。 湖…

続きを読む

白馬と白駒池

【白馬へ】 白馬は長野オリンピックでスキーとジャンプ会場となった場所。 今でもオリンピックロードが残る。 あちらこちらに五輪の旗が飾られていて当時の歓声を思い出した。 ジャンプ原田の涙からスケート清水の金メダル。 オリンピック入場曲は県歌「信濃の国」。 長野県人は三人寄れば県歌を歌いだすほどだ。 東京でも見ず知らずの人と飲み屋で出会う…

続きを読む

長野の旅 御謝鹿池へ

吉永小百合さんCM舞台 【長野の旅】 今回ご紹介は長野県の御射鹿池だ。 東山魁夷で有名となった池であり。 一時、吉永小百合さんの宣伝AQUOSの舞台でもある。 想像以上な情景に「感動」の言葉しか出てこなかった みなさん記憶にあるだろうか.... 池の向こう側に白い馬が移り美しい湖畔を映し出している風景。 御射…

続きを読む

千春と浩二のコンサートへ

千春と浩二のコンサートへ トークが得意な千春 千春コンサートはトークが半分 歌が半分といった構成。 昔ほど声が出ない。特に高音はかすれ声に聞こえた。 1か月ほど前に松山千春の映画 (DVD) を見て涙を流した。久々に感動した。 恩師の竹田さん [この部分はレア] を思い真正面から歌と向かいあってきた千春。 好きになった。コンサートではその面影 (坊…

続きを読む

塔のへつりへ

塔のへつりへ 福島の旅 今回のご紹介は塔のへつり。 へつりとは方言で川に迫った険しい断崖のこと。 何故ここに行きたかったというと。 西村京太郎のドラマで塔のへつりを知った。 主演は沢口靖子。 塔のへつり駅から徒歩10分。 その日の宿は大川荘。 温泉よし。バイキングは豊富。 ホテルのおも…

続きを読む

東京競馬場 春の天皇賞

いざ東京競馬場へ ポカポカ陽気につられて東京競馬場へ。 久しぶりの来場である。 今日は京都競馬場で春の天皇賞。 東京競馬場は人混み。 改札でこの感じ。 競馬の前に腹ごしらえ ファーストキッチンのベーコンエッグバーガーと生ビール いざレースへ ゴール前 ゴール …

続きを読む

おススメの日帰り温泉 三軒

お勧めの日帰り温泉へ 温泉が大好き。心の癒してくれる。 特に硫黄系の温泉は格別だ。 都内にも日帰り温泉は意外に多く存在する。そのなかでお勧めするのが三か所。 まずは志村にある温泉「さやの湯」。 温泉の色は鶯色、岩盤浴も入れてお値段は平均的。鶯色の温泉は露天風呂。色の鮮やかさにびっくり。 二つ目は荻窪の黒色の温泉「なごみの湯」…

続きを読む

神社巡り 一陽来復神社 縁切神社 出世稲荷

『一陽来復』早稲田にある穴八幡神社。 冬至から節分までの期間のみで「御守」をお頒けしている。 御守を張る場所・日時を定められている。 『一陽来復』とは冬の後には必ず春が来る。 悪い事は必ず良いことが起きるとの意味。 縁切り神社 昨年は散々な年だった。 交通事故を連続で二回起こす。 愕然と膝が落ちるとはこのこと…

続きを読む